イビデングリーンテック株式会社


お知らせ

ホームお知らせ
お知らせ

GTフレーム工法が、国土交通省NETISの「設計比較対象技術」に指定されました。

2013年5月27日

この度、GTフレーム工法が、国土交通省NETIS(新技術情報提供システム)の事後評価を受け、有用な新技術の1つである『設計比較対象技術』に指定されました。
(NETIS登録番号 CB-070019-V)

●NETIS(新技術情報提供システム)とは

NETIS【ネティス】とは、国土交通省が運用している新技術に係る情報を、共有及び提供するためのデータベースです。平成10年度より運用を開始し、平成13年度よりインターネットで一般にも公開。有用な新技術の情報を誰でも容易に入手することが可能です。

●「設計比較対象技術」とは

事後評価結果に基づいた有用な新技術のうちの1つです。
活用効果評価において、技術の優位性が高く安定性が確認されている技術については「設計比較対象技術」として位置づけ、設計業務において、設計比較の対象とします。